「ボーネシェフやさい」と「はじめてのおままごと木箱入り」を比較してみる、その4

ボーネシェフ、イエローピーマン切断面
“ボーネシェフ”、黄ピーマンの切り口です
ボーネシェフ、かぼちゃ
“ボーネシェフ”、かぼちゃ
なぜかこのかぼちゃだけは、隙間が非常に小さく、簡単には切れませんでした。包丁の刃先(手前に向けています)の幅と比べてみてください。
ボーネシェフ、きのこ切断面
“ボーネシェフ”、きのこ
はじめてのおやさい、レモン切断面
“はじめてのおままごと”、きゅうり
はじめてのおままごと、きゅうり
はじめてのおままごとで一番切りにくかったのはこのきゅうりです。他の野菜は切り口に面取りがしてあるのですが、なぜかこのきゅうりには面取りがなく、すきまが少ししかありません。ただし、少し力をいれれば切ることはできます。また、このきゅうりの点々についてはちょっと疑問です。
はじめてのおままごと、きゅうり切断面
きゅうりの切り口
さくさくお野菜、内容物違い
両パッケージで内容が違うのは上の写真のとおりです。さらに、はじめてのおままごとには木箱が付いています。

写真は以上です。個人的にそれぞれの商品の良いと思ったところを記載してまとめとさせていただきます。

はじめてのおままごと木箱入り
木箱がついているので、お片づけが便利
マグネットなので、パチンパチンと簡単に正確な位置にひっつきます
また、切断面にごみが付きにくい
ピーラーが入っているなど一工夫あります

ボーネシェフやさい
木の質が良く、塗装が綺麗
ざくっという切れ味がたのしい
切断面の塗装についても工夫があって手がこんでいます