「ボーネシェフやさい」と「はじめてのおままごと木箱入り」を比較してみる、その2

ボーネシェフやさい、インナーパッケージ
ボーネシェフやさい、中身を並べてみる
“ボーネシェフ”の中身を出してパッケージの写真のように並べてみました(意味なし?)パッケージの写真よりも、実物のほうが大根、人参の細かいペイントがはっきりしています。

“はじめてのおままごと”も同様に並べてみました、それぞれのお野菜は個別にビニール袋に入れられています。(写真を撮り忘れました)
さくさく野菜、まな板比較
まな板、ナイフの比較です。”はじめてのおままごと”のナイフは先端がほんわかムードです。
さくさくお野菜、ナイフ比較
ナイフの歯の部分の比較です。”ボーネシェフ”のほうがやや厚みがあります。
さくさくお野菜、ナス比較
お野菜をひとつづづみていきます。左が”ボーネシェフ”、右が”はじめてのおままごと”です。
どちらも木製ですのでしっかりした重さがあります。”ボーネシェフ”は下地の処理がしっかりしています。塗装は光沢があります。”はじめてのおままごと”はマットな感じの塗装です。
ボーネシェフ、ナス切断面
“ボーネシェフ”のナスの切断面です。マジックテープ(面ファスナー)の色はすべて白です。
ボーネシェフ、ナスカット後の状態
切ってみました。切れ味は「ざく」という感じでとてもいいです。マジックテープを完全に引き離す際にどうしても少し力が入ってしまうので、結構ちらばります。
はじめてのおままごと、ナス切断面
“はじめてのおままごと”のナスの切断面です。2箇所切れるようになっています。中心にマグネットが見えます。
はじめてのおままごと、ナスカットしている所
切れ味は「トン」という感じで気持ちいいです。そうっと切ればあまりちらばりません。